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国際資格認定『ゴールドラットTOCエグゼクティブコース』 |  国際資格認定『ゴールドラットTOC思考プロセス』ゼロから始めるTOC実践ワークショップ 

 

国際資格認定『ゴールドラットTOCエグゼクティブコース』

  • 半年間ありがとうございます。人生の中で有意義な時間になったと感謝します。(化粧品メーカー 40代)
  • こんなに会社のことを考えたことはありませんでした。マネジメントとして集中していないことに気づきました。
  • 非常に有益なセミナーでした。社員が『TOC良いですね』と言ってくれたのがとてもうれしいです。(製造業 社長)
  • 営業という立場での参加ではじめは戸惑っていましたが、セッションを全て終え、セクションの垣根を超えて全体最適を考えられるような思考になりました。(製造業 30代)
  • 本を読むことと実際に行うことは全く違うんだと実感しました。
  • スループットやODSC、WIPボードなど実践できるツールを教えていただきました。ありがとうございます。(化粧品メーカー 40代)
  • プロジェクトでも「流れ」を速くするという考えには変化がないということがよく分かりました。(情報・通信業 エンジニア)
  • WIPボードは混乱した職場で実践したところ、業務の整理、1人1人のつながりが明確になり、かつ上司が何をいつまでにすべきかが一目で見えるようになりました。(建設業 業務改革統括部長)

 

国際資格認定『ゴールドラットTOC思考プロセス』

  • 半年間のセッションを通して、自社の弱点が明確になり幹部社員で共有でき、今まで直感的に思っていたことが論理的に説明できるようになりました。(小林香料 社長)
  • 「情熱を感じられなければブレークスルーは起せない」という言葉に感銘を受けました。(製造業 部長)
  • ビジネスイノベーションの考え方がとても勉強になった。どうしてもプロダクトから考えがちであるが価値を中心に考えることの重要性が理解できた。(NKE 執行役員)
  • 実際を意識したWorkshopだったのでpromotion時にそのまま活用できそう。(半導体製造業 部長)
  • 今までは失敗してもそのまま次に進み、失敗の分析、対策を打つことを怠っていたことを痛感しました。(小林香料 工場長)
  • 直感的に浮かんだ解決策をすぐ実行に移すのではなく、その解決策が及ぼすすべての影響を想定し、解決策をより強固なものにするプロセスこれは今まで欠けていた部分と認識しました。(上板塑性 係長)
  • 自分たちの言葉で自分たちの組織のビジョン、ミッションを作れたところがとても良かったです。(製造業 課長)
  • CCPMの考え方は、事業計画や年次予算の進捗管理・予算管理にも使えそうだと思った。(総合商社 部長付)
  • 自社のパラダイムシフトができる可能性が出てきたと思います。(小売業 IT部門 部長)
  • 予測が当てにならない理由が良くわかりました。(化学製造業 監査役)
  • 対立を解消する考え方は非常に勉強になり、今後の業務に活用出来そうです。(医薬品開発)
  • ゴールドラット博士の小さなYes,大きなButのお話で、他の人のインサイトを上手に活かすための心がけについて大きな学びがありました。(商社 営業)
  • 課題発見に至る思考の型そのものを学べるため、全ての内容が業務に活きてくると感じました。(総合商社 主任)

 

ゼロから始めるTOC実践ワークショップ

  • コストダウンするよりも、スループットの拡大が大切である。赤字商品と思っていた物が実は黒字商品かもしれない。(機械メーカー 生産管理)
  • すぐに現場での流れ「フロー」を見て、制約を見付けたいと思いました。(製造業 鋳造課 組長)
  • 今は個々が成果をあげる事が常になっているが、「みんなでがんばる」事の意味を改めて考えさせられました。(製造業 生産管理課)
  • 在庫は犯罪であるという言葉が心に響きました。在庫はある意味、資産と思っていました。(精密機器メーカー マネジャー)
  • 原価計算上の判断と実際の利益の整合性がとれない理由が分かった。
  • 持っている在庫をうまく使うことで、今まで以上に生産がうまく回る。(機械メーカー 生産管理)
  • サバを後ろに集めて、ゆとりとみなし、皆で手中して解決していくことは効率がよく、大事なことだと分かった。(鉄鋼業)
  • これまでは、改善というと部分改善することが当たり前で最適な手段と思っていたが、 制約を見つけてそれを解決する事が改善に繋がるという考え方を知ることができ、視野が広がり今後に活かしていきたい。(機械販売 係長)
  • 自分で考えられる人材が育ちそう。(機械メーカー 生産管理)
  • TOCが様々な現場で、いろいろな概念に適用できた事例に感動しました。(精密機器メーカー 物流)
  • TOCを進める上でとにかく重要なことは、部分最適でなく全体最適でいかにボトルネックを見つけ、そこに集中すべきかを理解できた。(鉄鋼業 工場 副主任)
  • 在庫を置く場所でL/Tが短くでき在庫数が減らせることは驚き!(金属加工業 特務部)
  • TOCは科学的なアプローチであり、普遍性、再現性があることなので、まずは実践することが重要だと思った。(情報システム エンジニア)
  • スループットを意識することで、自部門の損益改善につながる可能性を感じた。(情報システム エンジニア)

 

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